2026年6月12日
【連載】REVIEW:シリーズ 第4弾 最新記事を公開

弊社がnoteにて連載しているREVIEW:シリーズ、その第4弾(前半)となる最新記事を公開しました。
今回は、教育現場が抱える「社会とのつながりが見えにくい」という課題に対し、その解決のヒントとなる取り組みをご紹介しています。
弊社が大阪府四條畷市(しじょうなわてし)と連携して実施した「企業とつくる特別教室」では、企業の担当者が講師となり、自社の商品や技術を教材に子どもたちへ授業を行いました。
全3回の授業は、どれも子どもたちにとって深い学びの機会となりました。
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第1回:ハイアールジャパンセールス株式会社
「科学のチカラ 冷える仕組みを大解明!!」
第2回:森永乳業株式会社
「腸からつくるウェルビーイング」
第3回:サラヤ株式会社
「ボルネオの森と私たちの暮らし」
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今回のnote記事では、実際の授業の様子や子どもたちの反応をもとに、官民連携による教育プログラムがもたらす価値について、近畿大学の保本先生の視点を交えた考察を展開しています。
「学びを自分ごと化する」とはどういうことか。教育現場や官民連携に関心のある方は、ぜひ本編をご覧ください。
▼【REVIEW:】#04 四條畷市にみる「共育」へと向かう教育イノベーション 前半https://note.com/kanmin_renkei/n/n64153dd6d5a6
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