官民連携事業研究所

2020年07月30日ニュース

代表鷲見が京都ビックデータ活用プラットフォーム 「スマートシティアクセラレーター」に就任しました

2020年6月26日より、弊社代表の鷲見が京都ビックデータ活用プラットフォームにおいて「スマートシティアクセラレーター」に就任いたしました。
京都ビックデータ活用プラットフォームは一般社団法人京都スマートシティ推進協議会、京都府(事務局)、公益財団法人京都産業21を構成団体とし、大学・研究機関、企業、観光連盟・DMO 、行政等の多様なプレーヤーが参画する官民プラットフォームとして、データの活用を促進し 、新たなサービスやアライアンスの形成 を通じて産業活性化を図り、人が主役のスマートで安寧な社会の創出に資することを目的としています。
今後、当協議会のスマートシティアクセラレータ-として、京都府下の基礎自治体や中小企業、ベンチャー・スタートアップの連携を促進し、産業振興や住みよいスマートなまちの推進を目指してまいります。

 

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